
…次はガスケットの問題です。
現在ついていたものは、使用不能状態。
そこで、純正マフラーにこびり付いている、十数年ものの
思いっきり劣化したガスケットを用意。
こちらも勿論、そのままでは使えません。
そこでさらに用意されたのが、どこの家庭にもある
アルミホイル。
さあこのアルミホイル、一体どのように使用したのでしょか?
お解りの方は、コメントに答えをお送りください。
抽選で10名の方に素敵な賞品をお送りいたします。
嘘です。
つづく…かな?
- 2006/04/07(金) 23:21:00|
- 独り言…
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その訳とは…
マフラーが社外品であったため、接合部分の
密着度が悪いために、空気が入りガスケットが破損したと考えられるらしいです。
そこでまた、ガスケットを注文するのは時間の無駄、ということで意見はキワさんと一致、今あるものでなんとかしようということになりました。
まずは接合部の密着度を上げるために、以前付いていた純正マフラーを用意。
そして、純正マフラーの接合部形状、切込部分の深さを社外品の接合部にコピーしました(キワさんがサンダーで切込みをいれてくれました)。
これだけの作業で密着度は格段にアップしました。
つづく
- 2006/04/06(木) 22:29:00|
- 独り言…
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約30分かけて、GLF診療所に着きました。
早速、診療と思いきや、まずキワさん(GLF代表)の
ヘアセッティング!
しばらく切らなかったせいか、彼の人生初と思われるほどの
ロン毛状態。ここで私が手を抜くと、愛車の運命が左右されそうなので、しっかりセッティングさせていただきました!
やっとの思いで愛車の診療開始です。
応診、問診でキワさんは愛車の破損箇所を即発見。
ほんと、まるで医者のようです!
破損箇所は、エンジンからマフラーを繋ぐエキパイの接点どうしの間にある、ガスケットだった。以前にマフラーを交換したときに新品と交換したはずなのだが、この破損の仕方には何か訳がありそうだ。
つづく
- 2006/04/04(火) 18:45:00|
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久々に書きます。
最近、うちの愛車(HONDA FUSION)、
非常に調子がいい!と思っていたら、
しばらく前から排気系(人間で言う消化器官系、とくに大腸、直腸付近)が具合が悪く、走りに支障はないのだがやたらうるさいとご近所様からのご指摘があり、ガレージ ロングフェローへ診察に連れて行きました。
つづく
- 2006/04/04(火) 01:51:00|
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